歌詞なんてイラネマンが辿った心境の変化

20歳を過ぎた頃から歌曲の歌詞を意識するようになってきました。

それまでは

「リズムこそ正義や!声は楽器の一部に過ぎないんやで」

一派でした。

 

それがたまたまなのか、

はては新たな曲の楽しみ方を自然に模索したのか

歌詞を楽しむことを覚えていった次第です。